いよいよ夏休みが
始まってしまいました。私ではありません。次男です。昨日が1学期の最期。ながーいながーい夏休みの始まりです(笑)。今日も朝から私と一緒にいます。くっつき虫状態です。障害者のご家庭は、どこも同じだと思いますが夏休みの過ごし方は、悩ましい。悩んでもどうしようもないから困る。
私もおなじく夏休みで、なーんにも仕事がない状態なら良いのですが、そうもいかない。こころを鬼にして、出勤するしかない。あいにくの雨です。彼は今日一日どう過ごすのだろう。とにかく、私は、行って来まーす。
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コメント
あ、MOMOさんには共感してもらえると思っていました。ありがとうございます。採点と補講、そして研究ですよね。年齢があがるとともに段々落ち着いてきていますが、小学校のころはタイヘンでした。24時間体制でしたね(夜も暑いので寝ないことがあったので・・苦笑)。
夏休みの生活の知恵、案外ないですよね。またプールで日焼けするのかなあ。
投稿: satosho | 2006/07/21 13:41
よぉぉぉくわかります。障害児さんじゃなくても、長い夏休みは、親にとって大変で、よく愚痴を聞きます。それでも、定型発達の子どもは、一定の年齢から「くっつきムシ」ではなくなるんですけど(とにかく、食事だけ用意すれば、あとは勝手に何かしてる)、うちも非定型なので、終日誰かがずっと側にいなければなりません。これは、辛い・・・採点もあるし、ロースクールは補習もあるし、何より、原稿書かなきゃいけないし(一般の先生方にとっては、夏休み=仕事をいっぱいこなせる期間)・・・
投稿: MOMO | 2006/07/21 11:00