大学受験案内
次男は、現在、養護学校高等部の2年であと少しで3年になる。学校もあと一年とちょっとだ。そんな拙宅に、昨日、大きな郵便物が届いた。中には、大学の受験案内がイッパイ入っている。次男宛である。
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次男は、現在、養護学校高等部の2年であと少しで3年になる。学校もあと一年とちょっとだ。そんな拙宅に、昨日、大きな郵便物が届いた。中には、大学の受験案内がイッパイ入っている。次男宛である。
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先日の土曜日に、昨年千葉県議会で成立した「障害のある人もない人も共に暮らしやすい千葉県づくり条例」の報告集会が、千葉市内で開かれました。
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ある本を読んでいたら、なんでもギリシャ時代のエピクロス派の詩人ルクレティウスという人は、『物の本質について』と題する書物を書いているそうです。岩波文庫(樋口勝彦訳)に入っています。その第2巻冒頭は次のような文章です。
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以前、支援型法という切り口で菅富美枝さんの本を紹介しましたが、なんとご本人の語り口で内容が聞けるサイトがオープンしていました。
http://www.iiv.ne.jp/booklounge/bb/book070109_high.asx
いまのところコチラなのですが、そのうちアドレスが変ると思いますので、変ったあとはコチラから2007年1月の紹介をクリックされればいいでしょう。
http://www.iiv.ne.jp/booklounge/
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ブログの更新ペースが落ちている。まいろんな事情がある。今回は、その間にいろんな出来事があった。弁護士ネタ、障害者ネタ、個人的な会合ネタなどいろいろだ。その中で書きたいものとそうではないもが当然にある。特に八尾の不幸な事件など、書くべきだとも思うが、ちょっと気が進まない。報道されている内容がどうにも腑に落ちないからである。これは少し時間を置こう。
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今日は船橋市内の若いお父さん方の小人数の会合に参加しました。就学前の公的な療育機関「あじさい教室」から自分の親としての経験を話してみないかと、お誘いを受けたものです。
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数日、ブログの更新ができなかった。正月明けには、いろんな仕事があるだろうとは予想していたが、いささか甘く見ていた。次々と仕事が襲い掛かってきて、正月気分が吹っ飛ぶと同時に、時間的な見通しがまったく立たなかったので慌てふためいていたのである。
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日にちが迫った案内で恐縮ですが、PACガーディアンズで成年後見やコミュニティフレンドの養成・支援・研究活動の一環として1月18日に千葉県市川市内で立教大の河東田先生をお招きして講演会を行います。
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まえに紹介した重い障害をもって生まれた子どもの成長を止める医療行為が行われている件で、名川さんが続報を整理して伝えてくれている。親御さんは、この子どもの名前をとって、この件をAshley Treatment と呼んでほしいと主張されているようなので、これに従うことにする。場所はシアトルのようである。
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任意後見契約は、ご存知のように契約締結能力がある間に、自分のために後見活動をしてくれる人と、活動内容を定めて契約を結び、後に裁判所に申立てて任意後見監督人を選任してもらうことで効力の発効する契約である。以下は、これについてのちょっとした個人メモ。
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新年だということでブログのイメチェンです。ココログのテンプレートにあった「TOGETHER FOR LIFE」ていうデザインです。 自分で作るのが面倒なので、できあいのもので気に入ったものを使うことにしました。ことしはちょくちょく(て季節の変わり目ぐらいでしょうか)、デザインを変更していくつもりです。(昼過ぎに変えたものを故あってまた変更しています)
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自慢ではないが、私はラクラクフォンの愛用者である。初代からずっと使用していて、いまは3代目。文字が大きいのは、とにかく助かる。
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