医療観察法についての最高裁決定
医療観察法についての最高裁決定がでているようです。
職権で判断しています。
最高裁のサイトから読めます。
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)
|
医療観察法についての最高裁決定がでているようです。
職権で判断しています。
最高裁のサイトから読めます。
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)
|
先日、昨年度の成年後見の申立が急増したと書いたが、最高裁のサイトに平成18年度の統計データが掲載された。新聞報道の通り3類型をあわせた申立て件数は、前年度の1,5倍になっている。
http://www.courts.go.jp/about/siryo/kouken.html
| 固定リンク
| コメント (2)
| トラックバック (0)
|
去年の8月に福祉サービスの利用契約について、厚労省が家族等の「無権」代理を認めているという話を書いた。
http://www.satosho.org/satosholog/2006/08/post_ef3e.html
しかし、この見解が平成16年に訂正されていること最近知った。次のサイトで読める。
http://www.kaigoseido.net/sienhi/05/0412Q&A.htm
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)
|
今日は、驚くほどの快晴である。関東地方も梅雨明けだろうか。梅雨も、これがなければ水不足をきたすから貴重な季節なのであるが、さすがにじめじめ感は好きになれない。それでも今年は気温がそれほど高くなかったので、比較的すごしやすかったと思う。
| 固定リンク
| コメント (2)
| トラックバック (0)
|
なんどかこのブログでもご紹介しましたが、PACガーディアンズで行っている事業に「コミュニティフレンド」があります。その活動についてのガイドブックが下記に公開されています。
http://homepage3.nifty.com/mnagawa/#guidebook_cf
| 固定リンク
| コメント (4)
| トラックバック (1)
|
ちょうど1週間前の火曜日になりますが、次男の通う特別支援学校(旧養護学校)でお話をさせていただきました。PTAの会合です。ですから参加者は、親御さんです。もっとも主催の役員の方があちこちにお声をかけてくださったようでPTAの方だけでなく総勢100人近くのかたが参加されていました。
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)
|
今年の学生は、私にいろんな情報を提供してくれる。へえーと感心することも多い。これもそんなひとつである。
反射性交感神経性ジストロフィー (RSD/CRPS)。民訴の講義の折に学生が教えてくれた病名である。
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)
|
昨年度(平成18年度)の成年後見申立てが、平成17年度の申立てに比べて急増したそうである。約1,5倍で3万件を超えたそうだ。
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)
|
最近の判例時報に掲載されていた事件である。まだ、データベースなどには登場していない。非常に興味深い事件なので紹介する。
東京地判H18・7・6日 判例時報1965号75p
大正2年生まれの高齢者に関して、養子縁組と任意後見2件、法定後見利用が行われた後、養子の一人から関係者を相手に、最初の任意後見契約の解除の無効、後行する任意後見契約の登記の無効を理由に訴訟提起が行われた事案である。原告の全面勝訴である(控訴されている)
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)
|
医療・福祉と司法の連携を目指して、という日弁連のシンポが土曜日にあり、覗いてきました。 1時から5時まで、びっしり報告と討議があり、いささか疲れました。内容的には障害者福祉の現場からの報告にメインで、題材も刑事中心であったなあという感想を持ちます。とまれ、日弁連がこの種のイベントをしてくださったことに感謝しましょう。
| 固定リンク
| コメント (4)
| トラックバック (0)
|
最近のコメント