コミュニティフレンドの宣伝パンフ
標記のものが名川さんのサイトから取得できます。
フルボリューム版と軽量版があるようです。
http://d.hatena.ne.jp/mnagawa/20081115/1226747075
どっちにしても、いやあかっこいい。楽しそうですねえ。
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標記のものが名川さんのサイトから取得できます。
フルボリューム版と軽量版があるようです。
http://d.hatena.ne.jp/mnagawa/20081115/1226747075
どっちにしても、いやあかっこいい。楽しそうですねえ。
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イギリスにこんなものがあるそうです。Mental Capacity Act を勉強していも思うことだがイギリスはおもしろい国だと思います。紹介しているサイトは下記です。
http://blogs.yahoo.co.jp/spitzibara/44796180.html
このサイト、例のアシュリー事件を追いかけているサイトですが、こんな話題も拾っているのでですねえ。権利章典、散文的な感じですが、いちいち思い当たることがある文章です。私が思うだけでなく、人にこんな思いをさせていることがあるかもしれない。
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標記につき、以前、お問い合わせをしたところ何人かの方からお応えをいただいています。
結論から言えば、刑務所に入っている間に療育手帳を取得することはできない、ということのようです。
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1990年に成立したアメリカのADA(American with Disabilities Act)ですが、その改正法が上院・下院を通過し、木曜日に大統領署名がなされて成立したそうです。
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標記について、問い合せを受けた。
ところがこちらに回答する能力がない。そこであちこちに聞いているが、こちらも返事がないl。それだけ変った質問だということだろうか。
入所中は年金などの支給はストップするので、入所時に手帳を取得するメリットはなにもないように思うが、相談してきた方の思いは、出所時に即時に手帳を使った支援に結びつけたいので、刑務所に入っている間に手帳(精神・知的)を取得させたいというものである。
そうかああ、そんなことを考える支援者がいるんだ、偉いなあ、すばらしいと思いながらも、回答できない自分にがっかりである。どなたかご存じですか。知恵をお貸しください。
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三丁目食堂事件(3丁目食堂事件)の提訴前後の報道をこのブログでご紹介したが、その後の経緯について、報道を目にしました。
事件の中身については以前のブログをご覧ください↓
http://www.satosho.org/satosholog/2008/02/post_80e8.html
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もう一週間ほど経過しているが、国連の障害者権利条約が条約として効果をもつための条件である20カ国の批准を受け、5月3日に発効の運びとなっている。
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日弁連委員会ニュースの3月号で見学レポートが出ています。PFI手法の刑務所は4箇所あるんですね。(島根県浜田、兵庫県加古川、栃木県さくら市、と今回の山口県美祢)
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以前、このブログで、2004年に二つの強盗事件で誤認逮捕され、起訴された後に真犯人が判明し無罪となった宇都宮市に住む知的障害のある方の事件を紹介したことがあります。こちらです。
その後、この方は、捜査が違法であり精神的苦痛を受けたとして国と栃木県に計500万円の慰謝料を求めた国家賠償請求訴訟、また別に、ずさんな年金管理や違法な養子縁組の実態を知りながら必要な支援を放棄したとして、宇都宮市と同市幹部に慰謝料など約八百二十万円の支払いを求める国家賠償請求訴訟を、それぞれ提起していましたが、両請求に対する判決が2月28日にあったようです。
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少年審判に、学校の偉い先生がくるのはマイナスだというご意見です。
審判にくる学校の先生にお願いしたいこと その2
http://ameblo.jp/be-a-superman/entry-10073506896.html
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昨日はPACガーディアンズの成年後見人養成講座で一日を過ごした。この講座は、二日間のプログラムで構成されていて、昨日はその一日目である。
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札幌市にあったある食堂(三丁目食堂とか3丁目食堂と標記されている)での知的障害者の虐待(過酷な労働、金銭搾取)の事件である。昨年あたりから関係者の間で話題になっていたが、昨日、札幌地裁に提訴された。
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まだお屠蘇気分が抜けていないのであるが、標記のようなニュースが目に入った。刑務所に収容された認知症の受刑者を医療刑務所へ移動しようとしたところ医療刑務所側が治癒の見込みがない、という理由で受け入れを拒否したというニュースである。
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この事件の埼玉地裁川越支部の決定が、判例タイムズ1246号345pに掲載されていた。知的障害を伴う自閉症の方が小学生の頭をこつんこつんと叩くので「ヤッホーおじさん」と呼ばれて、地元では評判だったのであるが、マスメディアが取り上げたので、警察が逮捕し起訴した事件である。逮捕は2004年1月のことであった。
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いやあ10月ですねえ。早いものです。それはともかく、障害者権利条約、政府の仮訳がインターネットに公開されています。なんだかいろいろ物議をかもしそうなのですが、とりあえず引用しておきます。
http://www.mofa.go.jp/mofaj/gaiko/treaty/shomei_32.html
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名川さんが紹介してくださっているのですが、考えてみたら、ここでも紹介しておいたほうがいいですね。今度の土曜日(8日)です。
http://mnagawa.air-nifty.com/misc/2007/08/pacpas_2315.html
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どの新聞も先週の日曜日の参議院選挙で自民党が敗退したニュースが続いている。そんな新聞の片隅に次のような記事が掲載されていた。気づかなかった人も多いのではないか。
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ちょうど1週間前の火曜日になりますが、次男の通う特別支援学校(旧養護学校)でお話をさせていただきました。PTAの会合です。ですから参加者は、親御さんです。もっとも主催の役員の方があちこちにお声をかけてくださったようでPTAの方だけでなく総勢100人近くのかたが参加されていました。
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医療・福祉と司法の連携を目指して、という日弁連のシンポが土曜日にあり、覗いてきました。 1時から5時まで、びっしり報告と討議があり、いささか疲れました。内容的には障害者福祉の現場からの報告にメインで、題材も刑事中心であったなあという感想を持ちます。とまれ、日弁連がこの種のイベントをしてくださったことに感謝しましょう。
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精神科医のAFCPさんに教えていただきました。京都府の向ヶ丘養護学校の事件です。地裁は生徒側の1億円を超える損害賠償請求を棄却する判決を昨年の1月に出していましたが、大阪高裁は、今月(2007年6月21日)に6200万円の支払いを命じる逆転判決を出したようです。
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受刑障害者:自立支援カリキュラム、兵庫・加古川の民営刑務所などで導入
こういう記事が毎日新聞の大阪版で掲載されていたようです。もっと前にニュースになっていたようですが。。
http://www.mainichi-msn.co.jp/kansai/archive/news/2007/06/20/20070620ddn001040002000c.html
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突然ですが、日弁連で標記のようなシンポジウムが開かれるようです。
誰でも参加できるそうですよ。
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これは備忘録的なメモです。自由と正義の4月号ですが、別の記事として『高齢者、障害者等の移動等の円滑化の促進に関する法律」というのが昨年(2006年)6月15日に成立し、21日公布、12月20日に施行されているとの紹介記事が掲載されていました。
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日弁連の機関誌である自由と正義は今年の4月号で標記の特集を組んでいます。2007年4月号72p以下「医療観察法施行から1年半と日弁連」
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標記の事件で、京都地裁が加害青年を懲役18年にした判決がでたことは、すでに多くの人がご存知ですね。そして、青年がいわゆるアスペルガー症候群に属する障害を負っていたことが鑑定で明らかにされたことも報道されました。
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以前、支援型法という切り口で菅富美枝さんの本を紹介しましたが、なんとご本人の語り口で内容が聞けるサイトがオープンしていました。
http://www.iiv.ne.jp/booklounge/bb/book070109_high.asx
いまのところコチラなのですが、そのうちアドレスが変ると思いますので、変ったあとはコチラから2007年1月の紹介をクリックされればいいでしょう。
http://www.iiv.ne.jp/booklounge/
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まえに紹介した重い障害をもって生まれた子どもの成長を止める医療行為が行われている件で、名川さんが続報を整理して伝えてくれている。親御さんは、この子どもの名前をとって、この件をAshley Treatment と呼んでほしいと主張されているようなので、これに従うことにする。場所はシアトルのようである。
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AFCP さん経由のネタです。標題のタイトルの法律がアメリカで成立しました。2000年に日本の発達障害者支援法の母法ともいえる Developmental Disabilities Assistance and Bill of Rights Act of 2000 が成立していますので、今度はいったいなんなんだろうと思ったのですが、このCombat法は、「自閉症との戦い」のために研究予算を確保する法律のようです。5年間の総額で950ミリオンドル。日本円で年額にすれば約200億円をこれから支出するってんですから、たいしたもんだ。
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先日19日に「ふらっと船橋」の事務所披露の祝賀会に参加した。このブログでも10月に紹介していますが、まだ事務所が仮住まいでした。
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なにげに法律雑誌を眺めていると、ときおりアレと思う事例にでくわす。判例タイムズ1222号(2006年12月15日号)に次のような標題の最高裁判決が掲載されていた。
意思無能力者に代わって相続税を申告し納付した者による事務管理に基づく費用償還請求につき,意思無能力者には相続税申告書の提出義務がなく税務署長による税額の決定がされることもないことを前提としてこれを否定することはできないとされた事例
最高裁平成18年7月14日第二小法廷判決 判例タイムズ1222号156頁である。
下記最高裁ホームページから判決文はダウンできます。
http://www.courts.go.jp/search/jhsp0030?action_id=dspDetail&hanreiSrchKbn=01&hanreiNo=33324&hanreiKbn=01
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この言葉、菅さんのご本で知りました。このブログでは障害者の生活(あるいは後見)支援の関係でコミュニティフレンドなどという言葉を多用しておりますが、こちらは訴訟支援の話です。
この人、本人訴訟を支援するボランティアさんと思えばいいのでしょうか。当事者の隣に座って、メモを取ったり、(小さな声で?)助言したりする人のことで、裁判所に対して発言することは許されないそうです。
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昨日の土曜日は、午前中に大学で育成会の後見プロジェクトの会合を行った後、午後、早稲田大学で行われた、法社会学会関東支部例会を傍聴しました。
菅 富美枝さんの 「現代社会における「支援型」法の役割」という報告があったからです。
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発達障害白書2007が出版されている。昨年までとは版型が代わり大きくなった。本箱の入れる場所を変えなければならない(苦笑)。
そのなかで、権利擁護活動で著名な大石剛一郎弁護士が、障害者の財産保護をめぐる動きと題して札幌育成園の事件を紹介しながら興味深いことを書いている。この人はいつもいい文章を書く人だ。
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ホームページのリンク集を閉じたら、そこに書いてあるいろんな文章が惜しくなりました。そのひとつにステップの話しがあります。ステップとは、東京都社会福祉協議会が都の援助を受けて実施していたわが国最初(と思う)の本格的障害者向け相談・権利擁護機関でした。この組織には私はまったく関与していないのですが、次のような記事を書いていました。
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判例時報1941号に標記の判決が掲載されていました。
パチンコ攻略情報の売買契約に際して売主(情報提供者)から「100パーセント絶対に勝てる」などの勧誘を受けた買主がした購入契約が、消費者契約法4条1項2号所定の「断定的判断の提供」を理由として取消が認められた事例のようです。
東京地裁判決平成17年11月8日判例時報1941号98頁
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全日本手をつなぐ育成会の全国大会が今年は千葉で行われています。昨日から実質的に始まっているようですが、わたしは昨日は仕事が詰まっていて参加できませんでした。今日は、千葉市で開かれた分科会に参加。
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4月に一度、ここで紹介したことがありますが、今度の12月27日水曜日に東京芸術劇場でユニバーサルコンサートがあります。
知的障害のある方々が、フルオーケストラのバックで第九を歌うという企画です。
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名川さんが、衝撃的なニュースを伝えている(アメリカの話しです)。
http://mnagawa.air-nifty.com/misc/2006/11/post_3610.html
6歳の重度発達障害の女児が医師によってエストロゲンという薬を多量に投与され、その成長を止められる“療法”を施されている。その目的は、ずっと自宅でケアを続けたいから、ということらしい。
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標記の事件で10月26日に奈良家裁は、加害少年の中等少年院送致を決定しました。父と子の二人の将来に幸あれと願うばかりです。
毎日新聞のニュース
http://www.mainichi-msn.co.jp/shakai/jiken/news/20061026dde001040019000c.html
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最近、「発達障害」という言葉が、犯罪とのカラミでマスメディアに登場することが多くなっています。この件につき、MOMOさんが、寝屋川の教師刺殺事件を素材に、コメントを書いておられます。
http://diary.jp.aol.com/bfkxuuhuqg4n/446.html
奈良の殺人放火事件とのカラミでも専門医がコメントを書いておられます。
http://homepage3.nifty.com/afcp/B408387254/C941292185/E157516331/index.html
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これはもうほんとにローカルネタです。10月に入っていろんなことがばたばたと続いていて、紹介が遅れましたが、船橋市では、障害種別を越えた、障害者総合相談センターを10月1日から設置しています。
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二週間ほどまえの2006年9月26日に東京高裁は、埼玉地裁で死刑判決を受けたある被告人に、減刑して無期懲役の判決を言い渡している。マスメディアもいくつか取り上げていたが、ほとんどの方は知らないか、気づかなかったのではないかと思う。
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昨日の模擬裁判は、たくさんの障害当事者とそのご家族、および養護学校関係者、学芸大学の関係者えで、法廷教室が埋まりました。全部で70人ぐらいいたんじゃないかなあ。
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